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第19回固定資産評価研究大会に参加いたしました

10月23日(金)、千代田区平河町の都市センターホテルにて、第19回固定資産評価研究大会(一般財団法人 資産評価システム研究センター主催)が開催され、弊社不動産鑑定士 河南 直、髙垣 直記が分科会研究発表(固定資産税(土地)評価における地方税法第417条の「重大な錯誤」について)を行ないました。満席になるほどの盛況ぶりとなり、ご来場された皆様には厚く御礼申し上げます。今後も固定資産評価の一助となるよう尽力して参ります。

また同時開催された「固定資産税業務のICT・GISの活用に関する展示部門」にブースを出展し、固定資産評価支援システムDACSUS(ダクサス)、DACSUS-GIS、現地調査タブレットのデモンストレーションを実施いたしました。お客様の関心度も高く、多くのお客様にお立ち寄りいただきました。

【分科会研究発表】
研究大会

【展示ブース】
研究大会2